できること
- 「Linter, Formatter, Test」三種の神器を使いこなし、自動的に美しいコードがプロジェクト全体で保たれる状況を作ろう
- バックエンドテストのvitest、フロントエンドテストのPlaywright、コミット時チェックのhaskyを体験しよう
- 仕様書とテストケースがコンパスのように巨大プロジェクトを導いてくれるのを体験しよう
- docsディレクトリを作ろう。e2eテストを作ってみよう
- Claude x Antigravityの長所を組み合わせて、大規模プロジェクト高速かつ正確に積み上げていく
- Claudeで開発。Antigravityで精査や微調整
- Supabaseを使って、データベースや認証機能を実装しよう
1 オープニング
1.1 今週やったこと共有
2 仕様書(/docs)を作ろう
2.1 テンプレート
- どんなアプリを作るかは、頑張って決める
- 設計以降の詳細部分については、賢いAIに設計させても良い
- AIに編集させても良いが、AIの解釈が加わるため、オリジナルも残しておくのが推奨
/docs/project_plan.md : 作り方を定義
# [アプリ名]
## 概要
### 対象ユーザー
### このアプリがもたらす効果
### 優先順位順機能
### 使用技術 ※今回使います
- 基盤 : bun
- アプリ : Next.js
- DB + 認証 : Supabase
- テスト / フォーマッター : playwright, hasky, vitest
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↓以下必要があれば
## 設計 ※必要があれば
### 画面
- / : トップページ
- /content/[id] : 記事ページ
### バックエンドAPI
- GET /api/status : ステータス表示
### データ構造
- テーブルA
- テーブルB...
### スケジュール / 工数見積もり
/docs/requirements.md : 何を作るかを定義
- AIに狙い通りの作品を作らせるために、定期的に参照させるので、これを読めば何を作れば分かる状態を目指したい。具体的なページ構造や、各ページの機能があると非常に良い
# 画面設計
## /
- ダッシュボード画面
## /gettingstarted
- 作品のPRをするLPになるページ
- 未ログインの人はここにリダイレクト
### /user/[id]
...
作業タイム : 9:30 👷
3 Antigravity (+Claude)を使ってみよう