今回作るもの
こんな感じのレポートが作れます



prac_prog_report.html
1 環境構築
- Releases > -win-x64.zipを探してインストール(Windowsの場合)

1.2 認証トークンの設定
※個人Tokenで大量のアクセスをするとBANされるので絶対にやめましょう
Botを追加する権限がある場合は、そちらを使うのがおすすめです

- Discordのログイントークンをブラウザから探し出し、Discord Chat Exporterに渡す
これにより、自分が見れる全てのチャンネル / サーバーが出力可能(管理者権限不要)
- Discordをブラウザで開く
- ChromeならF12で開発者メニューを開く
- ネットワークタブを開き、リロード + チャンネルをいくつかクリックしてログを集める
- Ctrl + Fでmessagesという単語でフィルタリング

- メッセージをクリックし、Headersをスクロールして、Request Headersのカテゴリを探す
Authorizationの項目を見つけたらそのトークンをコピーする
