<aside> 📋 開咬で下顎ハイアングル患者の症例について、小野田先生と治療方針を検討しました。口唇の閉じやすさ改善のため、上顎の骨切りによる下顔面高の短縮とオートローテーションが有効であるとの見解で一致。臼歯関係の改善やオトガイの変化も考慮し、術後のシミュレーションプラン作成を小野田先生に依頼しました。

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🎥 録画

参加者

南舘、小野田

議題

議題と要点

患者の主訴と現状診断

口唇の閉じやすさ改善のための治療方針検討