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📋 顎変形症手術の術前矯正とオペ計画を議論しました。2027年8月13日のオペ日程を確認し、手術シミュレーションInLiteの活用法やSTLデータ連携を共有。術前矯正はワイヤーからインビザラインへの移行を検討し、術前シミュレーションの重要性を確認。患者へのピル中止指示や大学病院初診の手順も決定し、今後の連携スケジュールを設定しました。
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リンク
📊 要約サイト
🎥 録画
参加者
森中和子、小野田、南舘
議題
- 患者の顎変形症手術日程と入院・退院スケジュール
- 手術見学の可否と時間帯
- 手術シミュレーションソフトウェア(InLite)の機能紹介
- STLデータ連携と術後咬合予測
- 術前矯正の具体的な進め方(ワイヤー/インビザライン)
- 術前検査とスプリント作成のスケジュール
- 患者への注意事項と大学病院への初回受診手続き
- 今後の打ち合わせスケジュール
議題と要点
顎変形症手術の基本方針と日程
- 森中和子: 南舘先生からサージェリーファーストの提案もあったが、患者がすぐにオペ日程(1年後)が取れず、術前矯正後にオペを行う方針になったと説明。オペ時の接触点が多い方が安定すると考えており、患者は自費治療に同意済みである。
- 小野田: この方針で良いと同意した。
- 森中和子: オペ日程は2027年8月12日に入院、8月13日にオペ、8月17日か18日に退院を希望している。