Projectileを作成した後はBP_Playerに射撃ボタンを押したときに射撃のAnimationを再生させる、Projectileが銃身から発射されているように見せるなどの設定を行う。
ノードは次のようになる

まずAnimation用にisShooting変数を用意し、ボタンが押されたときにTrueにする。
球生成の処理の後にReTriggerable Delayを使用して一定時間後にFalseにする。
Retriggerable Delayを使用することで連続でボタンを押した際に再度Delayの秒数がされるため、5回連続押したのにisShootingがFalseになるといったエラーが起きなくなる。
射撃位置はSceneComponentを置くことで指定できる
