| 必要なもの | URL |
|---|---|
| 宵-鳴- | |
| オリジナル3Dモデル『 化け狐のフーリ』支援版 | https://booth.pm/ja/items/5215436 |
| Modular Avatar | https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ |
| AvatarMenuCreator for Modular Avatar | https://booth.pm/ja/items/4419509 |
| VRChatアカウント(ユーザーランクNewUser以上) | https://hello.vrchat.com/ |
| VCCで推奨された versionのUnity | https://unity.com/ja/products/unity-personal |
| VRChat Creator Companion (VCC) | https://vrchat.com/home/download |
| ※Macの方 ALCOM((VCC) のオープンソースな非公式代替ツール) | https://vrc-get.anatawa12.com/ja/alcom/ |
| 上記のソフトウェアが動作する機材およびインターネット環境 | |

3.[LunaticLobo > Yoi-Nari-fuli >prefab]からYoinariCosをhuli_Naked直下に配置します。YoinariCosのInspectorに[MA Mesh Settings][MA Shape Changer]が表示されていればOK。

*1
**YoinariCos:**PC・Android/ iOS対応のクロスプラットフォーム版です。通常はこちらをご利用ください。
Yoinari_Parts:各パーツを個別に配置した改変用データです。お手持ちの衣装やアクセサリーとの組み合わせにご利用いただけます。
*2
Yoinari_Partsのみ袖のPhysBoneは、用途に応じて2種類をご用意しています。
Sleeve L/R: Avatar Performanceを重視した軽量構成です。通常はこちらの使用をおすすめします。 Sleeve L/R_01/02:より細かな袖の揺れを再現する構成です。Avatar Performanceとのバランスを考慮してご利用ください。


4.VRChat SDKタブからでアバター情報を入力します。

①Name:アバター選択画面等で表示される。必須入力。他人からも見えるので変な名前を入れると恥ずかしいぞ! ②Visibility(他者にアバターのクローンを許可するかの項目)は必ず「**Private」**にしてください。 ③設定しないとアップロード不可なのでCapture In Sceneで撮影し、”Capture”ボタンを押して設定。こちらは後でブラウザからでも変更できます。 ④Selected Platform:アップロードするプラットフォームにチェックしてください。 *本衣装はすべてのプラットフォームで同一仕様ですが、Android/iOSをするためにはフーリくんのデフォルトシェーダーがliltoonなのでBodyとHairのマテリアルをMT_huli_Qに変更してください。 全てにチェックを入れるとクロスプラットフォーム対応アバターになります。
⑤Build &Publishボタンを押しアップロードします。

Avatar Menu Creator for Modular Avatar : https://avatar-menu-creator-for-ma.vrchat.narazaka.net
PSDデータは襟足部分に家紋やマークなど追加しやすいよう、右図のピンクの枠部分に『さんぷる』の文字を追加しております。
