実装したい処理

点滅処理とマテリアル発光

SpriteのVisibilityをTrue,Falseで切り替える関数を作成し、Set Timer by Eventで0.12秒間ほど繰り返し実行するようにする。

また、0.12秒のタイマーは変数Invincibility Durationで設定した無敵時間をRetriggerable Delayで待った後にリセットする処理にすることで繰り返しダメージを受けたとしても必ず0.12秒間は点滅するようにできる。

最後に点滅はSpriteのVisibilityを操作しているので最後に見えない状態でイベントが終了しないように必ずTrueにするノードを設置する。

Untitled

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無敵処理

CollisionのChannelをSet Collision Response to Channelから編集し、Pawnへの判定をOverlapからIgnoreへ変更する。(上のグラフに記載)

無敵時間が過ぎたらもとに戻す。

ノックバック処理

やるべきこと

敵の位置と自分の位置