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📋 7月度の広告運用により予約完了数が約3倍に増加し、費用対効果も大幅に向上しました。福岡院ではキャンセル率と低い成約率(2割以下)が継続課題であり、競合カウンセリングのAI分析やLP表記の見直しを通じて改善を図ります。Google広告の好調を受け、インスタ・LINE広告の導入でブランディングと指名検索増強を目指し、日本橋院でテスト運用を開始する予定です。
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リンク
📊 要約サイト
🎥 録画
📝 文字起こし
参加者
南舘、白上
議題
- 7月度広告運用結果の報告と効果確認
- 福岡院のキャンセル率と成約率の課題への対応策検討
- 成約率向上のための競合カウンセリング分析とAI活用
- LPにおける「無料検診」表記と実際の検査プロセスの整合性に関する議論
- 広告予算の最適化とGoogle、Instagram、LINE広告の媒体戦略検討
- ホワイトニングキャンペーンの継続可否
議題と要点
7月度広告運用結果と予約完了数増加
- 白上: 6月22日から7月21日までの数字を報告。福岡院を含め、予約完了数が増加傾向にあることを確認しました。
- 南舘: ウェブ経由での流入は伸びているものの、売上全体(20万円増)において、以前の60万円時と80万円時で大きな違いがないと感じていると述べました。
- 白上: Google広告への集中投資により、リアルタイムで矯正などを検索したユーザーの流入が増加している一方、LINE広告を停止した影響で、指名検索からの純粋な流入が減少している可能性を指摘しました。
- 白上: 広告予算を50%増やした結果、予約完了数が182%(約3.23倍)増加しており、予算増以上に効率よく獲得できていると説明しました。