<aside>
📋 小松先生がRAY FACEの活用事例を発表。初診カウンセリングでのシミュレーション、ガミースマイル診断におけるアーネット分析応用、CT連携による精密診断法を共有。高い成約率と導入メリットが示され、デジタル矯正の可能性が議論されました。
</aside>
リンク
📊 要約サイト
🎥 録画
📝 文字起こし
参加者
南舘、中島、小松、FK、森本、朝野、尾立
議題
- RAY SOLUTION(RAY FACE/SCAN)の概要と活用状況
- 初診カウンセリングにおけるRAY FACEの具体的な活用方法
- RAY FACEを用いた叢生・ガミースマイル・口ごぼうのシミュレーションと診断
- CTデータと連携したRAY SOLUTION(5D/RAY FUSION)の機能と応用
- RAY SOLUTION導入のメリット、費用、および他社製品(モルフェウス)との比較
議題と要点
RAY SOLUTIONの概要と活用状況
- 小松: うちで導入しているRAY製品はRAY FACEとRAY SCANで、RAY SCANは最近開業する先生に人気があるようです。
- 小松: 中島先生の勧めもあり、開業時にRAY FACEを購入しましたが、当初は何ができるか不明な点も多かったです。しかし、購入したからにはしっかり活用しようと努力しています。
- 小松: RAYの担当者によると、矯正医の半数以上がRAY FACEを購入しても十分に活用できていないか、撮影はしているものの活用に至っていないのが現状です。
- 小松: 自身はRAY FACEを病院の顔としてPRし、十分に活用できていると考えています。
- 小松: 実際に使用しているRAYのアプリケーションはOrtho Simulator、Smile Design、RAY FUSIONの3つが主で、Smart Orthoと5Dはあまり使っていません。