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自己紹介

ざきおか 漫画原作者志望 職業漫画/バディモノを中心にネームを描きます。

作品一覧

★『政治上等』(第4回サンデー三大漫画賞_原作賞最終候補作)

政治家をテーマにした職業モノ 青年向け読み切り48Pネーム

「天才的な演説の腕前を持つ中卒の元ヤンキーが政治に風穴をあける!」

議員秘書として働く東大卒のエリート・工藤誠は、ある日 中華料理屋で働く中卒の元ヤン・夏目覇流(ハル)に出会う。 覇流は聴衆の心をつかむ「演説の天才」だった。 ところが中卒の覇流が政治の世界に絡むはずもなく、 中華屋の近くで都議選のために演説をする、工藤たち選挙チームに出前をするだけ。 そんなおり、工藤が師事する議員に公的資金の不正使用疑惑が持ち上がり…。

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★『裏ジャパニメーション』

アニメメーカーの裏側を描いた職業モノ 青年向け読み切り54Pネーム

「アニメに情熱をかける主人公が、作品を守り抜く!」

「――アニメから学んだことの一つです」それが見習いアニメプロデューサー黒﨑サツキの口癖だ。彼の所属する会社はアニメの制作現場ではなく、いわゆる「メーカー」と呼ばれるアニメの企画・出資、そしてプロデュースする役割。 念願のアニメを企画する部署に異動したサツキは、高校生のころから温め続けていたオリジナルアニメ企画を実現させようと奮闘する。 ところが、突如会社の上層部から企画の凍結命令が。自分の夢をかけた作品の存亡がかかった戦いで、瀬戸際に立たされたサツキのとった行動とは――。

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★『スーパーAD真田』

テレビ局ADの奮闘を描いた職業モノ 青年向け読み切り58P

「空気の読めない大型新人ADが”面白い”を追及してテレビ業界を変える!」

1年目ADの真田は、自分の思ったことはハッキリ言ってしまう性格。 その分、独自の視点で企画を考えることができる強みを持っていた。 企画を通して自分の番組を立ち上げるのが夢だったが、先輩と衝突し、 企画を通すどころか制作部を出されかねないピンチに。 仕事とは、自分のやりたいことを通すか、周りから求められることをやるべきか。 真田が出す答えとは――。

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