できること
- 任意団体を設立することで、個人ではなくて実践プログラミングの名前で様々な契約や収益活動を行うことが出来るようになります
- 任意団体を設立し、税務署に提出することで法人番号の取得が可能になる予定です
- また、審査の難易度は高いものの、任意団体名義で銀行口座の作成が可能になり、より大きなお金をみんなで動かすことが出来るようになります
1. はじめに
1.1 そもそも何が変わるの?
- 任意団体は、サークルなどが収益活動を行う際によく使われる法的形態で、法人より簡単な手続きで、設立が可能です
- 法的な立場が強まることによって、受注開発のようなタスクも可能になり、より大きなお金を動かして大規模なプロジェクトが出来るようになることを目指しています
- 設立にあたって大きな責任が増えることはないですが、手続きが必要な時は都度連絡します
何かあったときには基本的にみなさんではなくて、おそらく僕にダメージが入ります(笑)
1.2 今日の流れ
- [x] 規約、事業計画書、収支予算書を確認する。特に規約は同意が必要
- [x] 監査役や、代表を決めて、合意する
- [x] 会員名簿に記録する
2. 提出書類
2.1. 要記入
設立総会議事録
補足資料:活動実績および技術背景のご報告
開始時貸借対照表
2.2. 要確認